東京競馬場 1600m(ダート) 特徴

各コースの特徴

こんにちは!穴馬予想をメインに展開しているanaです!

東京競馬場のダート1600mの特徴をご紹介いたします。
あくまで個人の見解ではございますが参考までにどうぞ。

開催される重賞

  • フェブラリーステークス(G1)
  • ユニコーンステークス(G3)
  • 武蔵野ステークス(G3)

コースの特徴

  • 芝スタート
  • スタート後は緩やかな下り坂を降りていく
  • その後一度高低差2メートル位ほどの坂を一度上る
  • 3コーナーから4コーナーにかけまた下り
  • 最後の直線は高低差2m程の坂を駆け上っていく
  • 3コーナーに比べ4コーナーがかなりきつくなっている

※JRAの公式サイトを参考にしております

有利な枠順

  • 芝コースを長く走れることから外枠の方が有利になる
  • 位置取りについては、最初のコーナーまで距離があるので有利不利はない

有利な脚質

  • 直線が長く、坂を駆け上がるまで最後まで足を残すような差し・追込が基本的に有利
  • 開催週などの馬場が荒れていないタイミングで逃げ馬が好走することもある

有利な血統

  • ダートで優秀な成績を残したサンデー系の血統(ゴールドアリュール・エスポワールシチーなど)
  • 米国型の血統もこのコースでは非常に優秀

その他東京ダートコースの特徴

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